蓮光寺にて本堂供養開始 埼玉県新座市の歴史ある寺院

南北朝時代の明徳3年(1392年)に法印重元(ちょうげん)和尚によって開山

蓮光寺は1392年法印重元(ちょうげん)和尚によって開山された歴史あるお寺です。

蓮光寺の歴史 | 真言宗 新座薬師蓮光寺 Renkouji Shingon-Buddhism

落ち着いた境内で素晴らしい雰囲気のお寺です。

正面は桜の木が植えてあり、春にはきれいな桜がお出迎え致します。

蓮光寺の本堂

厳かな雰囲気で安心して供養していただけます。

本堂供養
本堂供養

本堂横のスペースに設置し、毎日住職がご供養していただけます。

お不動さんの横に鎮座するルームセメタリ―

ご住職紹介

住職プロフィール

1978年 4月25日生まれ
1994年 明治学院中学校卒
1997年 明治学院東村山高等学校卒
2001年 明治学院大学法学部政治学科卒
2001年
〜2007年 グローバルスポーツ医学研究所
2007年 宗教法人 蓮光寺 入山
2015年 一般社団法人朝霞青年会議所 理事長
2016年 公益社団法人日本青年会議所 国家グループ 民間防衛力確立会議 議長
2017年 JCI (国際青年会議所) Sponsorship Apointee

現在
真言宗智山派 医王山 福聚院 蓮光寺 住職
一般社団法人 武蔵てらこや 理事長
朝霞市倫理法人会 会長

こころに癒しを、からだに健康を。

このテーマを掲げ、「生き方」を伝える僧侶をとして活躍。

私は、僧侶をしていて一つの壁に当たりました。それは、近い人が亡くなったご家族の心を救うために葬儀でお経を唱えているのに、一向にその涙を止めることができない無力さでした。そこで私は気がついたのです。私がやらなければいけないのは、ただお経をとなることではなく、たくさんの人と話し、触れることでメッセージと生き方を伝えることであると。

それは、亡くなった方からのメッセージを受け取ることでもあります。ここで大切なことは、すべてのメッセージは今を生きる人のためにあり、その人たちが元気に幸せに生きるためのサポートでしかないということです。
生きとし生けるものは必ず死を迎えます。残されたものは死から学ばなければいけません。旅立つものはいつ尽きるかわからない命を大切にし、精一杯毎日を生き切らなけらばいけないのです。

日本全国、世界中を周り、たくさんの人々に会って得た経験を元に、皆様の幸せな日々のサポートをいたします。

私にとって、距離は弊害ではありません。
ぜひ、何なりとご相談ください!

アクセス

電車

池袋駅より東武東上線朝霞台駅まで急行で16分、西武池袋線ひばりヶ丘駅まで急行で約15分
  各駅より西武バスで約20分
  ※ひばりヶ丘駅は北口バス停まで徒歩で約5分かかります。

・東武東上線朝霞台駅・JR武蔵野線北朝霞駅
  東武東上線朝霞台駅南口より「ひばりヶ丘駅北口行き」又は「新座営業所行き」→蓮光寺前下車 徒歩3分
・西武池袋線ひばりヶ丘駅
  西武池袋線ひばりヶ丘駅北口より「朝霞台駅行き」→新座高校又は蓮光寺前下車 徒歩3分

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